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講演会

 

世界アルツハイマーデー記念公開講演会

呆け老人をかかえる家族の会


社)「家族の会」では、毎年「痴呆」について正しい理解を深める啓発活動として、9月21日の世界アルツハイマーデーには全国一斉に街頭に出て、「痴呆」を理解してもらうためのリーフレットを配布いたしております。また、各地で記念講演会も開催いたしております。
 
演題 「ここまで進んだ痴呆の診断と治療」
講師 中村 重信氏 (広島大学名誉教授)
対談
中村重信氏vs三宅貴夫氏(社・家族の会副代表、京都上京病院・医師)
     「痴呆のケアについて語る」
日時 2002年9月23日(月・祝日)
 13:00〜16:00
会場
京都市アバンティホール
京都市南区東九条山王町31アバンティ会館9階
TEL 075−671−8195 FAX 075−811−8188
定員  360名 当日会場で受け付け。定員になり次第締め切ります。予約受付あり。
参加費  無料 どなたでも参加いただけます。
連絡先 (予約受付)
社団法人 呆け老人をかかえる家族の会 事務局
〒602-8143 京都市上京区堀川通り丸太町下る京都社会福祉会館
TEL 075−811−8195 
FAX 075−811−8188
office@alzheimer.or.jp
主催
 社団法人 呆け老人をかかえる家族の会<国際名:日本アルツハイマー病協会>
後援 厚生労働省、全国社会福祉協議会他多数団体

 


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